価値観

資本主義なんだなあ
と感じているのです最近もっぱら

対価というか、日々この世を生きながらえるためには
時間と労力をを注がねばならない
特に相対的弱者は、なんて思ったりしましたが
そんなことでもないのかな
ただ、強者と比較して弱者は、
時間と労力の選択肢およびそれに見合うであろう対価が少ない、のか?

「働かざる者食うべからず」
「職業に貴賎なし」


道徳
社会的意義
うんぬんかんぬん

自分の中では寛容していると思っていた(寛容っていうのも語弊がありそうだけどとりあえず)労力の選択肢を
拾い上げて生きるあの人やこの人や
いざ目の前にすると、なぜ…他に選択肢があるだろうとか
思ってしまったのはやはり自分の醜いエゴなのでしょう。

でも、お体に気をつけて、と少々穏やかな気持ちで
想えるようになったのは自分が成長したからでしょうか。うーん
確実に言えるのは私は味方である、と

いいんだぜ いいんだぜ 君が○○でも~

一方通行か相互通行か
それは外見上で想像がつく場合も多いが、
結局のところ、感触のない手綱で
それを手繰り寄せていると思い込むことしかできない

その指標は屈託のない笑顔だったりするのではないでしょうか
あっち向いた瞬間に「すん」ってなってるかもしれないが、さ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です